子どもと1,700時間プログラム
1回生からのインターンシップ
1回生の5月から始まるインターンシップ。毎週同じ曜日に、同じ場所に1年間通じてインターンシップに行きます。毎週現場に行くため、大学で学んでいることを現場で確認し、現場での疑問を次週までに大学で学んでいく。そんな学びが、日々の大学生活を充実させてくれ、現場で役立つ能力を育ててくれます。また、短期間や毎週違う場所にインターンシップに行くだけでは感じることができない、1年間での子どもの成長を感じることができる魅力的なインターンシップとなっています。子どもと1,700時間プログラム
子どもとふれあうことは「先生」になる上で、とても大切なことです。そのため総保大では、「子どもと1,700時間プログラム」を行っています。資格取得のための実習で約700時間、1回生から4回生まで続くインターンシップで約1,000時間、合計約1,700時間も子どもと過ごすことができます。多くの時間を子どもと接することで「先生」として必要なこと、足りないことが実体験としてわかり成長することができるのです。

※ 実習は、資格取得必要時間。※ インターンシップ【体験実習】は、大学独自の設定時間。
※ 基本的に、インターンシップ【体験実習】は、毎週同じ施設に1年間通していきます。






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